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レゴせどりで仕入れるときの注意点

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レゴは子供から大人までファンが多く、需要があり、せどり商品として扱いやすい特徴があります。しかし、転売をするときにはいくつか注意したいことがあります。

●Amazonでは出品規制がある
せどり商品の販売先としてAmazonを利用している方は少なくありません。amazonにはFBAというサービスがあり、このサービスを利用すれば、商品が売れたときにAmazonが発送してくれます。自分で発送手続きをする必要がなく、在庫管理がしやすく、便利なサービスです。
しかし、レゴはAmazonで出品規制がされています。
Amazonで出品をしたい場合は規制解除の申請が必要なのですが、誰でも規制解除できるわけではありません。出品規制を解除するためには、レゴから直接仕入れて、その際の請求書を提出する必要があります。
Amazonで出品できない場合は、メルカルやヤフオクなどのオークションを利用しましょう。

●並行輸入品は仕入れない
日本にはレゴの並行輸入品が入ってきています。日本で販売されているものと同じ名前で販売されていて、レゴブロック自体も同じなのですが、並行輸入品は購入したくないという人がいます。
日本の正規品と並行輸入品では、使用している文字が違います。日本正規品は日本語に対応をしていて、並行輸入品は日本語ではありません。子供へのプレゼントの場合、英語表記よりも日本語表記の方が好まれる傾向があります。
並行輸入品の方が日本正規品よりも安く仕入れられることがありますが、安く仕入れても売れなければ損をします。並行輸入品には注意をしましょう。

●外箱の状態
遊ぶことが目的なら外箱なんてどうでもいいと考えてしまうことでしょう。しかし、マニアにとっては外箱は重要です。外箱がなかったり、傷がついていたりすると、購入したくない人もいます。
また、プレゼントをする場合も外箱が必要になります。外箱がない商品はいかにも中古品で、あげる方としてはためらいがあり、もらった方としては中古品で複雑な思いを持ってしまいます。
また、外箱がきれいだと衛生面に配慮しているという印象を与えることもできます。
中身がすべてそろっていても外箱がなかったり傷がついていたりすると、コンディションを下げなければならなくもなります。
中身だけでなく外箱にもこだわりましょう。特にオークションで購入するときには実際に手に取って確かめることができないので、コンディションの確認に注意が必要です。

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